バイオレゾナンス医学会

バイオレゾナンス医学会とは

人間存在は物質の体にエネルギーのボディが重なった存在です。この物質の体を血液検査や画像を使って診断し、治療していくシステムが西洋医学ですが、これだけでは人間、そして病気の半分しか観たことにならず、本質的な治療が望めません。

そこでエネルギーボディの状態を知る方法論が求められます。バイオレゾナンス医学では、このために「ゼロサーチ・プロ」という全く新しい装置を開発し、特許を取得しました。(第 5132422)
現在約100名の歯科医師、医師が中心となり日々臨床に使っており、大きな成果を上げだしました。そのポイントは、歯科と医科を統合することが可能となったからです。人体を「ゼロサーチ・プロ」を使ったバイオレゾナンス法で観ると全身のチャクラや経絡の状態、歯科金属、歯周病、歯根部の感染などの歯科的問題が全身の難病、難治病、ガンに密接に関与していること、また難病、難治症の原因となっている環境汚染物質の体内沈着、ウィルス・細菌・寄生虫の日和見感染、電磁波の生体への影響、そして免疫機能の発現状態を推定することが可能となってきました。

今後の医学は物質体を観る医学とエネルギーボディを観る医学の統合、歯科医科の統合が主流になっていくと思われます。

バイオレゾナンス医学会の理論と実際「病気がここまで治った。」矢山利彦著を発行

診療室の治療台をすべて新型に入れ替えしまた。

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第8回バイオレゾナンス医学会全国大会(2017年7月2日)東京・大手町 日経ホール 開演9:50 詳しくはこちら

第7回バイオレゾナンス医学会全国大会(2016年7月3日)に出席

第6回バイオレゾナンス医学会全国大会

7月5日(日)に東京で開催された第6回バイオレゾナンス医学会全国大会に出席しました。

第4回バイオレゾナンス医学会全国大会

2013年6月2日東京にて開催しました。

第3回バイオレゾナンス医学会全国大会「歯科医科統合とバイオレゾナンス医学の進展」学術本を発行

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第3回バイオレゾナンス医学会全国大会当日の様子

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第2回バイオレゾナンス医学会全国大会「歯科医科統合の時代が始まった」学術本を発行

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